豊胸をする上で見逃せないデメリットの存在

20代の頃に豊胸手術を受けました

私は20代の頃に豊胸手術を受けました。
きっかけは当時お付き合いをしていた彼氏からの一言で、それに傷付いてコンプレックスに変わったことが大きかったです。
もちろんお金も沢山掛かることですから、まだ社会人になって数年という私が最初にぶつかった壁はそこでした。
しかし今回お話ししたい内容はそうではなく、単刀直入に豊胸がもたらすデメリットについてです。
まず私はシリコンバッグを入れるという選択をし、3カップ胸を大きくしました。
この方法を選んだ理由は、一番サイズアップの幅が期待できたからです。
最近では脂肪やヒアルロン酸を入れる方法が人気のようですが、シリコンバッグも未だに長く実績のある方法ですし、だからこその安心感と即効性に期待をしていました。
ところが術後に直面した課題というのが、胸の違和感です。

こないだ豊胸のカウンセリング行ったけど脂肪豊胸の方がデメリットあるみたいで悩むな〜でもシリコンはデメリット少ないけど20年ぐらいで取り替えしなきゃだし乳ガン検査もできないしな〜まだまだカウンセリング周りが続きそう🤔

— 🐓 (@aa44aar) November 9, 2020

20代の頃に豊胸手術を受けました : 胸にしこりができる可能性 : デメリットと感じたこと